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[2] RSS で使われる名前空間 http://purl.org/rss/1.0/modules/content/ には、RSSitem 要素によって記述されている文書の内容そのものを含めるときに使う要素があります。

仕様書

状態

[3] この RSS 1.0 モジュール (>>1) は、 RSS-DEV によって「標準 (standard) 」とされています >>4

[5] ただし、 >>1 には互換性のない2つの構文が含まれており、旧構文は RSS-DEV で承認されているものの、 新構文は未承認とされています。

[6] 現実に RSS で用いられているのは新構文の方で、旧構文 (標準の方) は誰も使っていません。

要素

メモ

[7] RDF としては旧構文の方が美しいのでしょうが、実用上は無駄に複雑なだけですね。