remove

remove 要素 (WebDAV)

[2] DAV: 名前空間の remove 要素は、資源から削除するべき特性を列挙するものです >>4。

仕様書

内容

[7] 内容は要素内容で、 prop 要素を1つ含めることができます >>4。

[6] prop 要素に含まれる特性名要素はすべて空でなければなりません >>4。

文脈

[3] remove 要素は、 propertyupdate 要素の子要素として使うことができます >>1。

処理

[5] 存在しない特性が挙げられていても、誤りではありません >>4。