[3] 昭和現存天台書籍綜合目録 上巻, 渋谷亮泰, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1123635/1/347 (要登録) 左上
[1] 民俗文化研究所紀要 (1), 民俗文化研究所, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/2267154/1/58 (要登録) 右上
[12] 昭和42年の 日本私年号の研究 は、 異年号のうち私年号ではなく一字異音年号に属するものの1つとして、 >>8 を挙げて、
... と述べています。 >>7
[25] なお、他の一字異音年号として寛寿, 寿慶を挙げています。
[5] 向日市史 上巻, 向日市, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/9575206/1/140 (要登録) 右上写真
OCRは「
[4] 松阪文芸史, 桜井祐吉, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1186285/1/71 左
干支と年齢から延享の誤り
[33] 昭和39年の久保常晴の論文は、 同音異字の異年号の1つとして >>31 を延喜に比定しています。 >>30 しかしそれ以上の詳細は記載されていません。
[34] 紀元類聚考に、延禧があります。 >>37 (紀元編)
[35] 紀元編は、 >>34 を延喜の誤りとしています。 >>37
[38] 昭和42年の日本私年号の研究は、 私年号でなく私年号的諸資料の本文中 (単独立項なし) で、 >>37 を紹介しています。 >>37 昭和39年の論文も立項していないのは同様です。 >>30
[6] 百家説林 : 10巻 巻4, 今泉定介, 畠山健 共編, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/993394/1/75?keyword=%E5%BB%B6%E5%96%9C