[1] LDML (Locale Data Markup Language) は、ロケールの定義を記述するマーク付け言語です。 Unicode Consortium の規格である UTS #35 により規定されています。
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weekData
CLDR, ICU, ロケール
[5] 一応独立した規格の形にはなっているものの、 LDML データ形式、 CLDR データベース、 ICU 実装の3つセットになっていて、 それ以外の組み合わせで使うのは少々難があり、 改訂作業も事実上一体化しており、 他の使われ方は皆無ではないものの稀です。