[121] 富士吉田市史 史料編 第2巻 古代・中世, 富士吉田市史編さん委員会, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/13205403/1/128?keyword=%E5%BB%B6%E5%BE%B3 (要登録) /130
[122] >>121 ずいぶんと細かい字形差を拾って明朝体にしています
[129] 千葉県史料 金石文篇 3 補遺, 千葉県企画部県民課, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/9641996/1/41?keyword=%E5%8F%B3%E7%82%BA%E9%80%86%E4%BF%AE (要登録) /61
[130] 板碑入門, 小沢国平, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/2980023/1/78?keyword=%E5%BB%B6%E5%BE%B3 (要登録)
[12]
の書籍は、
板碑の私年号の事例として
>>8
を紹介し、
悳
は「トク」と読み、
干支年から延徳に当てるとしています。
>>21
[11] 板碑概説, 服部清五郎, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1918330/1/384 (要登録)
延悳龍集庚戌霜月8日 延徳2年
[136] 郷土要録, 大分県師範学校郷土室, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1232609/1/29 (要登録)
大分県の板碑の私年号「延悳」、意識的に使用したかは不明 (具体例なし)
[9] 仏教考古学講座 第五卷, 雄山閣, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1914064/1/82 (要登録)
延悳 延徳のこと
[23] 久喜市史 資料編 1 (考古・古代・中世), 久喜市史編さん室, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/9644349/1/255 (要登録)
延長年号
[29] 川口市史 古代・中世資料編, 川口市, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/9641575/1/318 (要登録)
[125] 新熊本市史 史料編 第1巻 (考古資料), 新熊本市史編纂委員会, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/12688359/1/618?keyword=%E6%94%B9%E5%85%83 (要登録)
[70]
中禅寺納札
「延徳五天
[111] 史蹟と史話, 大阪染料商壮年会, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1042168/1/181 (要登録) 左
日光 延徳五年
[30] 昭和41年の論文は、 公年号の元徳の異表記に関連して、 延真など他にも例があると述べています。 >>117
[1] 具体例は示されていませんが、延徳を延真と書いた事例があるとのことと思われます。 公年号延徳なのか私年号延徳なのかは不明です。
[3] 戸田市史 資料編 1 (原始・古代・中世), 戸田市, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/9642301/1/340?keyword=%E5%BB%B6%E5%BE%B3 (要登録)
延徳元年 二月七日
[6] の書籍が、 蔭涼軒日録 を孫引きして、堺で盗賊が猩々に変身して忍び込んで財宝を盗んだ記事がある、 延徳は我が国の暦にない私年号である、 と述べています。 >>124
[4] それらしき記事は、 蔭凉軒日録 の延徳3年2月11日条、13日条にあります。 >>5 これは公年号延徳です。私年号ではありません。