[12] 天満市場誌 上, 永市寿一, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1872903/1/58 (要登録) 左
「
[13] >>12 文脈から正しくは天和元年6月。昭, 和の活字が近くに置かれていたために誤って拾ってしまった誤植か?
[18] 国語読本各課取扱の着眼点 尋常科 第6学年, 芦田恵之助, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1103224/1/85 左
「
[22] 保土ケ谷区郷土史 下巻, 保土ケ谷区郷土史刊行委員部, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1258049/1/62 右ページ左
「
[24] 信濃 [第3次] 19(6)(210), 信濃史学会, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/6069691/1/16 (要登録) 右ページ左下
[25] >>24 「
[14] 泉佐野市史, 柴田実, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/3025371/1/398 (要登録) 左
「
[16] 観光概観 1962-3年版, 日本商工会議所, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1697427/1/441 (要登録) 右中央
「
[17] >>16 元文より後なので天明か。他資料と突き合わせれば明確になるはず。
[26] Xユーザーのたまきさん: 「@TKM_SR_0902 読める範囲で読んでみました。災害などの記録のように思います(わからないところは◯にしてます)。天昭という年号はないため正しくは天正?何かの参考になれば! https://t.co/0SsTdSwt9T」 / X, , https://twitter.com/march_0302/status/1722898643047666041
[27] >>26 リプ元記事が非公開となっているため詳細は不明ながら、 何らかの古記録の解読案と思われる手書き箇条書き文の写真。
天昭2年の大地震。ツイート著者は天正と推測しているが、他は昭和、安永なので天正は遠い (安永も十分離れているが)。
天明2年には小田原地震の記録がある。天正2年、天和2年にはそれに匹敵する規模の地震はなさそう。
しかし元の文書がどのような性質のものか不明であるし、他の項目が各年の何を表したものかも更に検討を要する。
[11] 現代音楽大観, 東京日日通信社, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1173920/1/72 (要登録) 左下
「
[20] 新修書道講義録 第6巻, 興文社, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/1105743/1/67 (要登録) 左
「
[29]
以上のうち、天和を表す天昭は昭, 和の活字の取り違えが疑われます。
天明を表す天昭も、明治、昭和を想定した明, 昭の活字を字形類似が原因で取り違えた可能性があるかもしれません。
天正を表す天昭も、同音だけで片付けることはできますが、
大正と昭和の正と昭であることも考慮していいかもしれません。
類例は誤植参照。