Miscellaneous Warning

警告符号 199 (HTTP)

[1] 警告符号 199 (Miscellaneous Warning) は、その他任意の内容の警告を表します。

仕様書

意味

[8] 警告符号 1xx は、応答新鮮度検証の状態を説明するものです >>7199 は任意の警告を含めるために使うことができます。

[5] キャッシュに特に関連しない場合には、 2xx を使うことができます。

[3] 警告符号 199Warning: ヘッダーの警告テキストは、 人間利用者記録に示される任意の情報を含めることができます >>2

処理モデル

[4] この警告を受信したシステムは、警告を利用者に提示する以外に自動化された動作を行ってはなりません >>2

[6] Warning:, 1xx も参照。