[8] 昭和42年の 日本私年号の研究 は、 異年号のうち私年号とは異なる分類である同音異字年号の1つに >>5 を紹介し、 次のように述べています。 >>4
嘉を賀としたのは、むしろ賀こそ庶民のとって実感をもって受容しやすい文字だからにほかならない[18] なお、それに先立つ昭和39年の論文は、 嘉応の同音異字の異年号として情報のみ記載しています。 >>17
[1] 図書類目録 其2 (旧松浦家蔵書), 松浦史料博物館, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/2939612/1/37?keyword=%E5%98%89%E5%B9%BF (要登録)
嘉応の誤植か。