[10] 宋の玉海に、保応があります。 >>12 (紀元編)
[1] 清の紀元編は、 >>10 を引いて、 応保の誤りとしています。 >>12
[13] 昭和42年の日本私年号の研究は、 私年号でなく私年号的諸資料の本文中 (単独立項なし) で、 >>1 を紹介しています。 >>12 昭和39年の論文でも立項されていないのは同様です。 >>2