隠岐

隠岐

隠岐に配流された人々

後鳥羽上皇
承久の乱(1221)
後醍醐天皇
元弘の変(1332)

後醍醐天皇

元弘の変で捕らえられ、隠岐に流される(1332年)。 翌1333年、伯耆の名和長年に助けられ脱出。