[3] 回想のなかの図書館 : 中之島から宿院へ, 田島清, , , https://dl.ndl.go.jp/pid/12273880/1/41?keyword=%E6%AD%A3%E5%B9%B3 (要登録)
[4] 南北朝時代の記憶を680余年語り継ぎ、五條家ゆかりの人々が今年も金烏(きんう)の御旗の元に集う|五條家御旗祭【福岡県八女市】 – ローカリティ!, https://thelocality.net/gojyoukemihatamatsuri/
良成親王の文書も一通あります。正平9年は南北朝合一し、この年で年号は終わっているのですが、良成親王が書いた文章には正平12年や13年の年号もあります。これは、南朝再興の意志をしっかりと持ちながら、手紙を書き続けていると考えられています。そして、南朝はこの八女の地方に残って、違う生き方をしながら、色々な方たちが家臣となって住みつき、この地域を発展させていきました。