参考熱田大神縁起

参考熱田大神縁起

[3] 熱田縁起は、 熱田神宮縁起です。

[7] 10月、 藤原村椙貞観年間 (-) 縁起を筆削して著したものでした。 >>859 p.二二九


[13] 国文学研究資料館デジタル公開本: 愛知県西尾市立図書館岩瀬文庫本 (岩瀬本) 熱田寛平記 写本, 平成3年11月撮影

[1] 熱田太神宮縁起 () http://base1.nijl.ac.jp/iview/Frame.jsp?DB_ID=G0003917KTM&C_CODE=0214-22102

[4] ADEAC(アデアック):デジタルアーカイブシステム, https://trc-adeac.trc.co.jp/WJ11F0/WJJS07U/2321315100/2321315100100010/mp01306100

元奥書「寛平二年十月十五日」。元書写識語「古本云/右大臣基房公奉勅被尋下当社縁記仍書写家本献上之者也/延久元年八月三日 大宮司従三位伊勢守尾張宿祢員信」「応仁元年七月四日以神宮寺前竹内不動坊本書之」「古本曰/右縁記訛文間多故尋善本以奉写之畢/慶長九年正月七日/右京亮尾張宿祢是仲」「正保三暦六月三十日/〈泥江県祠官〉源重利」「熱田神社寛平之記者実尾治氏之家乗而祠官韞匱秘之世父重利先写一本而納家蔵然謬臨歴于数手故不百念為憂言反為変而已脱落誤字猥拙頗至不可読焉是以需之古家而今得旧巻三四本及貞観縁記正縁記及熱田本紀等便考訂騰写且採管豹之諸説書上層焉以備徴証者也/宝永三年丙戌正月十一日/〈泥江県祠官〉安井氏重具謹誌」。書写識語「右此縁記享保十三戊申六月先生之予頓首敬書/申六月五日」(付箋に朱書)。


[2] 参考熱田大神宮縁起 (参考本) 刊本は、 伊藤信民が数本を参照して校閲したものでした。 >>859 p.二二九


[15] 高知城歴博山内文庫熱田太神宮縁起 写本

[16] コマ16に書写とあり。


[11] 群書類従本 刊本


[12] 宮内庁書陵部本 写本