COBOL日時

COBOL日時

[1] IBM Knowledge Center - CEECBLDY - 日付から COBOL 整数形式への変換 () http://www.ibm.com/support/knowledgecenter/ja/SSQ2R2_9.5.0/com.ibm.etools.cbl.win.doc/topics/rpsrv03.htm

[2] IBM Knowledge Center - CEECBLDY - 日付から COBOL 整数形式への変換 () http://www.ibm.com/support/knowledgecenter/ja/SSLTBW_2.2.0/com.ibm.zos.v2r2.ceea300/clccbld.htm

[3] IBM Knowledge Center - CEECBLDY - 日付から COBOL 整数形式への変換 () http://www.ibm.com/support/knowledgecenter/ja/SSLTBW_2.2.0/com.ibm.zos.v2r2.ceea300/clccbld.htm

[4] 日付に関する制限事項 () http://www.ibm.com/support/knowledgecenter/ja/SSLTBW_2.2.0/com.ibm.zos.v2r2.ceea200/datlim.htm?view=embed

COBOL 整数日付の開始 (ANSI COBOL 組み込み関数)

COBOL 規格に従った COBOL 整数日付範囲の開始日 は、1600 年 12 月 31 日です。この日より前の COBOL 整数日付は定義されていません。COBOL 整数日付範囲は、次のとおりです。

ゼロ日目は、1600 年 12 月 31 日 00:00:00 にあたる。

1 日目は、1601 年 1 月 1 日 00:00:00 にあたる。

有効な COBOL 整数日付は、すべて 1601 年 1 月 1 日 00:00:00 以降でなければなりません。

[5] INTEGER-OF-DATE関数 () http://itdoc.hitachi.co.jp/manuals/3020/3020378270/LANG0235.HTM

関数値は,引数1で表される日付けに等価な通日を表す整数とする。通日は,グレゴリオ暦の1601年1月1日を第1日とする。

[6] JDとその「亜種」 () http://members.jcom.home.ne.jp/ino-kei/jdtoasyu.htm

ANSI Date

1601年1月1日を第1日とする通日である。これはCOBOLの日付の原点である。

1601年から1999年までは4年に1回閏年が規則正しく入るユリウス暦法の置閏法がそのまま使える期間である。

[7] >>>プログラムの定義 () http://www.microfocus.co.jp/manuals/SE/books/lrpdf7.htm

日付変換関数では、グレゴリオ歴を使用している。1601年1月1日を開始日とする。この日は月曜日であるので、開始日からの通算日と曜日の関係がとらえやすくなっている。

[8] 日付や時刻を取得するACCEPT文 () http://itdoc.hitachi.co.jp/manuals/3000/30003D0820/GD080173.HTM

[9] IBM Knowledge Center () https://www.ibm.com/support/knowledgecenter/ja/ssw_ibm_i_72/rzase/wwddt.htm

[10] COBOL () http://www16.plala.or.jp/hiyokogumi/dic/a_accept.html

[11] 9桁文字列型日付を7桁数値型日付に変換するCOBOLソース例|せじ|note () https://note.mu/sejiijes/n/n7a635144d09c

[12] サルでもわかるCOBOL入門 【ひよこグミ】 () http://www16.plala.or.jp/hiyokogumi/5/580.html