-[1] [CITE@ja[XユーザーのHiroo Yamagataさん: 「英語のidentityという用語は身分証と、身元と、自分のなんたるかという自認/帰属という意味がごっちゃになってるけど、それは英語という劣等言語の欠陥でしかなく、せめて区別して使えよというだけで、それを根拠に「このようにアイデンティティという概念の広がりは~」とか得意げに言われてもな-」 / X]], [TIME[午後11:40 · 2024年6月14日][2024-06-14T14:40:36.000Z]], [TIME[2024-06-14T16:14:44.000Z]] <https://x.com/hiyori13/status/1801625792662610417>
--[2] [CITE@ja[XユーザーのHiroo Yamagataさん: 「昔、西江雅之が「人間が扱える単語数は限りがあるのでどの言語も、どっかにいろんな意味合いがしわ寄せされる言葉ができてしまう。西洋/英語はそれがbeとかで、だからそれを細かく論じる存在論とか実存主義とかでかいツラしてるだけですよ」と言ってた。かなり正しいと思う。」 / X]], [TIME[午後11:51 · 2024年6月14日][2024-06-14T14:51:57.000Z]], [TIME[2024-06-14T16:14:44.000Z]] <https://x.com/hiyori13/status/1801628651118571843>
