[8] 
[DFN[[CITE[HTML要素総索引]]]]
は
[[HTML要素]]の一覧の書籍です。


* 紹介

[[HTML]] は、[TIME[1989(平成元)年][1989]]に始まった [[World Wide Web]] の[[マーク付け言語]]として誕生し、30年以上にわたり変化を続けてきました。その変化の道筋の探索は、現在の [[HTML]] をより深く理解し、過去の [[Web]] の姿を知るために欠かせません。

本書は、現行仕様だけでなく、過去に存在したものや提案されたが実現しなかったものも含め、可能な限り多くの [[HTML]] の[[要素]]を収集、掲載しています。[[要素]]ごとに時系列を整理し、調査や研究のための索引として活用できる内容となっています。

※ 紙幅の関係で[[要素]]の誕生の経緯のみに焦点を当てています。

* 書籍版

[41] 書籍版は、令和6年12月から [[Amazon]] で販売しています。

[REFS[

- [22] 
[CITE@ja-jp[HTML要素総索引 | 情報体系調査会 |本 | 通販 | [[Amazon]]]], [TIME[2024-12-31T03:42:03.000Z]] <https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0DPJWHWW3/wakaba1-22/>

]REFS]

- [23] [CITE[HTML要素総索引]],
[[情報体系調査会]]
-- [26] [CSECTION[[L[序]]]],
[L[令和6年11月23日]],
p.[L[1]] 
-- [24] [L[令和6(2024)年12月1日  令和6年12月版 (初版) 発行]]
-- [25] [TIME[2024-12-23]] [[Amazon]] での販売開始日

[29] [[奥付]] p.[L[364]] の権利表記:

> 
[LEFT[
© 2002–2024 SuikaWiki 著者ら。 © 2024 情報体系調査会。 本書には[BR[]]
SuikaWiki 寄稿文のライセンス __&&<&&__﻿https://suikawiki.org/c﻿> が適用されま[BR[]]す。 同ライセンスによれば、 本書の一部または全部は CC BY-SA 3.0 によって複[BR[]]製、配布、改変等が可能です。 同ライセンスによれば、 図書館等は本書の一部[BR[]]または全部を複写して利用者に提供できます。
]LEFT]

* 電子版

[27] [[PDF]] 版は、令和7年12月から [[GitHub]] で配布しています。

[REFS[

- [40] [TIME[2025-12-26T07:50:21.300Z]]
<https://github.com/suikawiki/book-html-elements>

]REFS]

* 原稿

[28] 
本書はこの [CITE[SuikaWiki]] の記事の一部を再構成したものです。

** 序文

[FIG(data)[ [216] [[HTML要素概説]]

:序文:
本書は、[[HTML]] の[[要素]]を集めたものです。
:序文:
[[HTML]] は[TIME[1989]]に始まった [[World Wide Web]] の[[マーク付け言語]]として作られ、30年以上にわたって変化を続けながら現在に至っています。 [[HTML]] は[[後方互換性]]を重視する[[言語]]ではありますが、過去のすべてを引き継いではいません。現在の [[HTML]] を深く理解したり、過去の [[Web]] の姿を調べたりするためには、 [[HTML]] がどのように変化してきたかを知る必要があります。
:序文:
現在の [[HTML]] のことは [CITE[HTML Standard]] に書かれていますが、過去のことはあまり書かれていません。入れ替わりの激しい [[Web]] の世界では、過去の [[HTML]] の情報もどんどん見つけにくくなっています。既に失われてしまったものも多いことでしょう。
:序文:
本書は人々が [[HTML]] をどのように使おうとし、どのように変化させてきたのか、その様々な取り組みを通して [[HTML]] という[[言語]]の全体像を描こうと試みたものです。しかし [[HTML]] のあまりにも多様な使われ方を網羅できるはずもありませんから、本書ではいつどのような[[要素]]が考案されたか、主要な出来事を時系列で列挙するだけに留まらざるを得ませんでした。せいぜいが [[HTML]] という広大な世界の輪郭、骨組みというほどのものでしかありませんが、より詳しく調べたいときの「索引」として使えるように努めました。
:序文:
わずか十数年前のことでも、今や不明となってしまったことが少なくありません。未解明のままの問題も多く残っています。漏れや誤りもあるはずですが、何卒ご容赦いただければ幸いです。
:序文:
本書が [[HTML]] と [[Web]] の世界をより広く深く理解するための一助となることを願っています。


]FIG]


** 凡例


[FIG(data)[ [6] [[HTML要素概説]]

:凡例:
本書は、 
[[HTML]][SEE[>>13]]
という言語の大枠を示すため、
その[[要素]]を列挙した。
現行の[[要素]]はもちろんのこと、
過去存在した[[要素]]、
提案されたが実現しなかった[[要素]]も可能な限り採録した。
:凡例:
あるものが「[[HTML]] という言語の[[要素]]」かどうかの判断は意外と難しい。
現行仕様と異なる歴史的な言語や[[要素]][SEE[>>9]]に対して適用可能な客観的な基準が確立されていないため、
多くは主観により判断せざるを得なかった。
その[[言語]]体系が [[HTML]] を称するかどうか、
その[[言語]]体系と [[Webブラウザー]]の [[HTML]] との歴史的関係性、
[[HTML名前空間]]に属するかどうか、
[[文書要素]]の[[要素名]]、
といった点を重視しつつ総合的に判断した。
:凡例:
[[HTML]] の[[要素]]のうち、
[[標準化団体]]によって開発された歴代の標準仕様書に記載があるもの、
実装事例があるものは、
すべて採録した。
それ以外に、
[[標準化団体]]でよく議論されたもの、
実際の文書でよく利用されたもの、
解説等でよく紹介されたもの、
有力者が提案したもの、
その他特に関心を引くものを採録した。
[SEE[>>5]]
一方で、
[[メーリングリスト]]や [[SNS]] などでの単発の提案や思いつきのようなもので具体化しなかったもの、
[[要素名]]のみの対案などは、原則として対象外とした。
:凡例:
参考のため、
[[SVG]]
と
[[MathML]]
の[[要素]]も、
主要な仕様に含まれるものに限って掲載する。
[SEE[>>10]]
:凡例:
各[[要素]]は、
[[要素名]]の [[ASCII]] 順で掲載する。ただし、
[[整列]]時に[[大文字]]と[[小文字]]は区別しない。
[[要素名]]は、原則としてすべて[[小文字]]で示す。 
[SEE[>>12]]
ただし [[XML]] でのみ利用されるものや [[SVG]] と [[MathML]]
の[[要素]]は、元の綴りに従う。
:出典:
[REFS[

-
[7] 
[DFN(latest)[HTML]]:
[CITE@en-US-x-hixie[HTML Standard]], 
[DATA(.author)[[[WHATWG]]]],
[TIME[2024-09-19T08:12:39.000Z]], [TIME[2024-09-22T12:05:38.031Z]] <https://html.spec.whatwg.org/>
-
[112] 
[DFN[HTML4-19971218:about]]:
[CSECTION@en[About the HTML 4.0 Specification]], 
[CITE@en[HTML 4.0 Specification]],
[DATA(.author)[[[W3C]]]],
[TIME(.published)[1997-12-18T11:22:33.000Z]], [TIME[2024-11-02T08:35:09.534Z]] 
<https://www.w3.org/TR/REC-html40-971218/about.html>

]REFS]
:注釈:
-
[DFN[[RUBYB@ja[文書要素]@en[document element]]]]
[[文書]]の最も外側の[[要素]]。
歴史的にはともかく、現在の [[HTML]] では常に [CODE[html]] である。
[SRC[>>7]]
-
[DFN[[RUBYB@ja[HTML名前空間][HTML namespace]]]]
[[名前空間名]]が [CODE(url)[http://www.w3.org/1999/xhtml]] の[[XML名前空間]]。
歴史的にはともかく、現在では[[HTML名前空間]]に属する[[要素]]が
[[HTML要素]]である。
[SRC[>>7]]
-
[13] 
[[HTML]]
の語源は
Hypertext Markup Language (ハイパーテキストマーク付け言語)
の省略。
Hypertext は HyperText とも綴られる。
[[SGML応用]]として規定されていた時代もあったが、
現在は独立した[[マーク付け言語]]である。
原義である[[テキスト]]データとしての構文の他に、
計算機メモリー上の
[[DOM]]
表現や関係する一連の
[[API]]
なども含めた総称となっている。
-
[9] 
[[HTML]] が爆発的なブームとなって以来、
様々な分野で [[HTML]] の拡張、
[[HTML]] とよく似た言語、 
[[HTML]] の一部を取り込んだ言語、
[[HTML]] を埋め込める言語、
[[HTML]] を生成できる言語、
[[HTML]] のようなものを使える[[プログラミング言語]]の[[ライブラリー]]、
といったものが作られている。
[SRC[SW:[[HTMLもどき]]]]
同じように見える構造が、
[[HTML]] の機能拡張と理解されることもあれば、
[[HTML]] と共存する別言語の構文と理解されることもある。
- [5] 
採録対象については [CODE[*]], [CODE[*:*]], [CODE[*-*]] の項も参照されたい。
- [10] 
[[SVG]] と [[MathML]] は [[HTML文書]]に含められるので、
[[HTML文書]]にそれらの[[タグ名]]が出現しても、 [[HTML]]
の[[要素]]とは限らないから、索引としての便宜のために収録した。
[[要素名]]と仕様の版以外の情報は省略した。
- [12] 
[[要素名]]や[[属性名]]について、 [[HTML]] や多くの 
[[SGML応用]]では[[大文字]]と[[小文字]]を区別しない。
[[XML]] では区別する。
20世紀末頃まで、[[要素名]]や[[属性名]]は[[大文字]]で書かれることが多かった。
[CITE[HTML4]] は仕様書上の表記法として[[要素名]]は[[大文字]]、
[[属性名]]は[[小文字]]とした。
[SRC[>>112]]
多くの解説等がそれに倣った。
ところがその後 [[XHTML]] が[[要素名]]と[[属性名]]をすべて[[小文字]]としたため、
[[HTML]] でも[[小文字]]が一般化した。

]FIG]



[FIG(data)[ [3] [[HTML要素概説]]

:凡例:
各[[要素]]の本文には、
その[[要素]]が出現するまでの過程を時系列で示す。
[SEE[>>11]]
現行
[CITE[HTML Standard]]
で規定される[[要素]]は、
[CITE[HTML Standard]] (またはその前身)
に追加された時期も示す。
その他、
重要と考えられる出来事があれば示す。
紙幅等の関係で、最初の形になって以後の変遷や、
意味、[[属性]]、[[内容]]、実装状況、利用実態などはほとんど省かざるを得なかった。
:判例:
現在の [[HTML]] に引き継がれている機能は、
「現行仕様である」
と記した。大方の互換性が保たれていれば仔細の変化は無視した。
現在の [[HTML]] に引き継がれていない機能は、
現在の [[HTML]] や他の [[Web技術]]で近いものがあれば
「現在の何々に当たる」
と記した。互換性やアイデア・作業の連続性を表すものではない。
:凡例:
既に消失した資料も多く、正確な時期を特定できていない事項もある。
ある時点で「何々がある」か「何々が追加された」かの表現の違いに注意されたい。
後者は1つ前の版により、または変更履歴の存在により時期を確認できたことを示す。
[SEE[>>20]]
なお、
「現存最古」
とは執筆時点で入手し得た資料の最古を意味する。
:凡例:
本文の後には、
[[要素]]が主要な [[HTML]] の仕様書に出現する場合に、
どの仕様書にあるかを示す。
この欄では仕様書として、
[[標準化]]動向の歴史的経緯と
[[Webブラウザー]]の実装状況や知名度などを考慮しつつ、
初期 [[HTML]][SEE[>>17]],
[[HTML1]],
[[HTML 2.0]],
[[HTML 2.x]],
[[HTML+]],
[[HTML 3.0]],
[[HTML 3.2]],
[[HTML4]],
[[ISO-HTML]],
[[XHTML 1.0]],
[[XHTML 1.1]],
[[XHTML m12n]],
[[XHTML Basic]],
[[XHTML-Print]],
[[XHTML 2.0]],
[[HTML5]],
[[HTML Standard]]
を取り上げた。詳しくは各注釈を参照されたい。
:凡例:
'''借用先'''欄には、
[[HTML]] 以外の[[マーク付け言語]]でその[[要素]]を取り込んだと考えられるものを示す。
当該言語の[[仕様書]]等に明確に記述されない場合も多く判断が難しいため、
仮に[[要素名]]と一致するもののうちから主観的に選んだ。
[SEE[>>2]]
:凡例:
'''文献'''欄には、
その[[要素]]の技術開発の過程を取り扱った文献を示す。
開発当事者がまとまった分量で述懐したものや、
ある程度の時間が経過してから技術史的観点で取りまとめられたものを対象とした。
:凡例:
'''→'''欄には、
関係する他の[[要素]]を示す。ただし本文中で言及したものは省いた。
:凡例:
'''SVG''' 欄,
'''MathML''' 欄には、
[[SVG]] や [[MathML]]
でその[[要素名]]を定めた主な仕様書の版を示す。
[SEE[>>4]]
:凡例:
[[HTML]] の[[要素]]には [[QRコード]]を示す。
その[[要素]]に関する
[CITE[SuikaWiki]]
の記事の
[[URL]]
を表している。
[CITE[SuikaWiki]]
の記事には、
より詳細な情報や、
関連する文書等への[[リンク]]が書かれていることがある。
[SEE[>>14]]
:出典:
[REFS[

-
[16] 
[CITE@en[Re: Is there a paper which describes the www protocol?]], 
[DATA(.author)[[[Tim Berners-Lee]]]],
[TIME(.published)[Thu, 9 Jan 92 12:34:24 GMT+0100][1992-01-09T12:34:24+01:00]],
[TIME[2003-08-04T15:50:19.000Z]], [TIME[2024-08-12T07:41:57.901Z]] <https://lists.w3.org/Archives/Public/www-talk/1992JanFeb/0000.html>
-
[1] 
[DFN[WG8n1935]]:
[CITE[Information Technology―Hypertext Markup Language (ISO-HTML)]],
[DATA(.status)[Final CD 15445]],
[DATA(.author)[[[ISO/IEC JTC1/WG4]]]],
[TIME(.published)[October 14th, 1997][1997-10-14]],
[TIME[2024-08-15T08:53:46.000Z]] <https://web.archive.org/web/20010605011051/http://www.ornl.gov/sgml/wg8/document/1935.pdf>
-
[15] 
[DFN[SW]]:
[CITE@ja[SuikaWiki]],
[DATA(.author)[SuikaWiki著者ら]],
[TIME(.seen)[2024-11-02T03:24:45.000Z]]
<https://wiki.suikawiki.org/>

]REFS]
:注釈:
[BOX[

- [18] 
最終的に [CITE[HTML 2.0]] へと発展する [[HTML DTD]] の最古の版に当たる。
[SRC[SW:[[HTML2]]]]
- [20] 
組織内部の非公開版への追加は知り得ないので、原則として考慮しない。

]BOX]
:注釈:
-
[17]
本書では
[[Tim Berners‑Lee]]
の[TIME[1992-01-09]]版仕様書、
[[Dan Connolly]]
の[TIME[1992-07-15]]版 [[HTML DTD]][SEE[>>18]],
[TIME[1993-01-06]]版 [[HTML DTD]]
に含まれるかを示した。
[SRC[>>16]]
[SRC[HTML19920606]]
[SRC[HTML19930106:DTD]]
規定が未完成のものは、「言及のみ」と示した。
また、[TIME[1991]]までの[[日付]]の [[HTML文書]]で使われた[[要素]]は、
本文中に現存最古の出現日を示した。
- [11] 
非標準の[[要素]]などは、調査が進んでおらず出現過程が未だ明らかでないものも多い。
- [2] 
記号主体の[[Wiki構文]]等、[[HTML]] との関係が明白でも対象外としたものがある。
- [4] [[HTML]], [[SVG]], [[MathML]] で同じ[[要素名]]が使われるとしても、
その[[意味]]や用法は異なる場合がある。
- [14] 
[CITE[SuikaWiki]] 
は、
[[Wiki]]の1つ。 [[Web技術]]関連の記事が多数ある。
[SRC[>>15]]
本書は [CITE[SuikaWiki]]
の[[HTML要素]]関係の記事を要約して再編集したものである。
本書の誤り、
記載漏れ、
新出史料などをご存知の方は、
[CITE[SuikaWiki]]
に情報提供いただけると幸いである。

]FIG]



[FIG(data)[ [19] [[HTML要素概説]]

:凡例:
用語や固有名詞には、
古くなり意味が分かりづらくなりつつあるものを中心に、注釈を付す。
:凡例:
本書の記載内容には可能な限り出典を明記する。
出典となる文献は巻末に、
参照記号の [[Unicode]]
順で示す。
ただし、
[[整列]]時に[[大文字]]と[[小文字]]は区別しない。
実際の用例群などが根拠ですべてを出典として示すと煩雑になる場合は、
関係する [CITE[SuikaWiki]]
の記事を示すので、あわせて参照されたい。
:凡例:
本書の編集にあたり、 [CITE[SuikaWiki]] の記事や 
[CITE[[CODE[data-web-defs]]]]
のデータファイルを活用した。
[SRC[SW]]
[SRC[>>21]]
それらすべての編集者や貢献者に感謝する。
:凡例:
なお、本書の電子版は公式サイト [CODE(URL link)[https://suikawiki.org/b1]] 
で配布する予定である。
:出典:
[REFS[

- [21] 
[DFN[dwd]]:
[CITE@en[manakai/data-web-defs: Definitions]], 
[DATA(.author)[the manakai project]],
[TIME(.seen)[2024-11-04T01:15:49.000Z]] <https://github.com/manakai/data-web-defs>


]REFS]


]FIG]


* 補遺

[30] 
未収録の事項です。改版時に追記するかもしれません。

- [33] [[HTML要素]]:
-- [34] [CODE[dn]], [CODE[transliterate]], [CODE[view]]
-- [43] 
[CODE[ea]], [CODE[indent]], [CODE[x4081]], [CODE[key]]
-- [44] 
[CODE[hv]], [CODE[tr]] [SEE[ [[行内要素]] ]]
-- [45] 
[CODE[docomo][<docomo>]], [CODE[au][<au>]], [CODE[softbank][<softbank>]]
- [31] 他の言語における [[HTML]] からの借用:
-- [35] [[HTF]] ([[HTML]] からの[[借用]]とするべきか [[SGML]] の慣習とするべきか悩ましい)
-- [32] [[Pango Markup]] : [CODE[span]], [CODE[b]], [CODE[i]], [CODE[u]], [CODE[s]],
[CODE[sub]], [CODE[sup]], [CODE[small]], [CODE[big]], [CODE[tt]]
-- [46] [[Music HTML]] : [CODE[br]], [CODE[wbr]], [CODE[nobr]]

[36] 
編集、組版上の不具合:

- [37] p.[L[309]] [HTML21E19941122] の3行目先頭の [CH[,]] は2行目末尾にあるべき
- [38] p.[L[324]], p.[L[336]] [CH[@]] は[[行末禁則文字]]とするべきだったか
- [39] p.[L[360]] [Yandex:NOINDEX:RU] の書名は [[italic]] ではなく[[正立]]とするべき


* メモ


[42] 
公式サイト [[URL]] : <https://suikawiki.org/b1> (この記事にリダイレクト)。

