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:3.29 [DFN[[RUBYB[事象][event]]]]:
[[座標空間]]中の[[物体]]の[RUBYB[発生][occurrence]]。
これは[[物体]]を[[予定済み範囲]]と関連付ける。
- 注意22: [[事象]]の[[予定済み範囲]]は[[物体]]の[[位置]]と[[大きさ]]を与える。
[[軸]]すべての最初の[[量]]の集合が[[位置]]を定義し、
[[軸]]すべての[[量]]数の集合が[[次元指定]]を保管すると共に[[大きさ]]を定義する。

出典: [[ISO/IEC 10744]]:1997 [CSECTION[3 Definition]]
<http://www.y12.doe.gov/sgml/wg8/docs/n1920/html/clause-3.html#def-3.29>
