[15] 
何種類かあります。互換性があるのかないのかよくわかりません。

* 北川外字

[17] 
[CITE@ja-JP[漢方研究 (288)]], [[月刊漢方研究]], [TIME[1995-12]], [TIME[2025-07-30T10:21:15.000Z]], [TIME[2025-09-24T15:03:08.531Z]] <https://dl.ndl.go.jp/pid/3469747/1/14> (要登録)

[2] [CITE@ja[P-68 東洋医学で使用する外字のシフト JIS コード試案 : Macintosh での外字の表示、印刷、検索用システム - 国立国会図書館デジタルコレクション]], [TIME[2022-10-25T05:29:55.000Z]] <https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/10947385?tocOpened=1>


[8] [CITE[週間書体Watcher3]], [TIME[2020-12-02T06:59:10.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:41:03.846Z]] <https://www.type-labo.jp/FontWatcher3.html>

> 09/01に富山市で行われた和漢医薬学会で「東洋医学で使用する外字のシフトJISコード試案」が発表された。
> その試案「北川外字システム」は、鍼灸師である北川毅さんが約500万円の費用と2年の歳月をかけ、開発したものだ。


[43] [CITE@JA[外字表示準備ページ(今昔文字鏡紹介)]], [TIME[2019-04-02T06:43:00.000Z]], [TIME[2022-10-11T04:12:02.142Z]] <http://medmakizumi.starfree.jp/index/gaizi.htm>

>東洋医学関係の出版界では北川さんの「北川外字」が結構使われています。「北川外字」はフォントもきれいで、とても善い仕事だと思うのですが、個人外字と同様、北川外字をもたない人のページ上では文字化けするので使えません。


* QL外字

[4] [CITE[office21 新・東洋医学辞書]], [TIME[2022-10-25T05:32:54.000Z]], [TIME[2002-08-09T20:11:10.187Z]] <https://web.archive.org/web/20020809201048/http://www.office21c.co.jp/pack/toyo.html>

[6] [CITE[専門用語辞書の公開]], [TIME[2013-06-08T22:51:19.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:33:20.874Z]] <https://www.mat.info.gifu-u.ac.jp/ikd/IBUKI-TEN/dicdl.html>

[7] [CITE@ja[ダウンロード(専門用語辞書)]], [TIME[2015-09-22T00:44:56.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:34:26.030Z]] <https://www.mat.info.gifu-u.ac.jp/ikd/ibukiTenC/download_dictionary.html>


[1] [CITE@ja[オフィス21ウェブサイト:ユーザーサポート]], [TIME[2020-02-19T05:53:53.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:36:09.046Z]] <https://www.office21c.co.jp/support.php?act=detail&supportID=137>


[12] [CITE@ja[「にき鍼灸院」 閲覧とダウンロードの説明]], [TIME[2019-02-14T10:30:00.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:49:52.363Z]] <https://www.myakushin.info/down-setsumei.html>

>しかし、専門分野の論文と講義に関しては経穴名を含めて特殊文字が必要であり、HTML形式では把握している限り平仮名に置き換えてありますが、量が膨大なので未修整の場合はご容赦ください。現在のパソコン環境では東洋医学関連にいくつかのフォントセットが存在していますけど、管理人のスクリーンリーダーでも扱える「QL外字」を用いてきました。指定フォントはMS明朝ですから、正しくインストールされていれば印刷もできます。シフトJIS体系であり、ユニコードではありません。
>スクリーンリーダー「PCトーカー」と連動する、高知システムズの「拡張辞書」に含まれるフォントとは互換性がありません。また対処する予定もありません。
> 今後に発表するものについては、既にQL外字も古くなっているのでユニコードへ変わっていくものと思われますけど、スクリーンリーダーの対応次第というところでもあります。 

-[13] [CITE@JA[経絡治療の立場から、円皮鍼の臨床実践]], [TIME[2019-03-27T09:33:00.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:51:14.974Z]] <https://www.myakushin.info/ronbun/ronbun49.htm>
-[14] [CITE@JA[接触鍼が出来なければ鍼灸師は生き残れない]], [TIME[2019-03-27T12:14:00.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:52:31.957Z]] <https://www.myakushin.info/ronbun/ronbun18.htm>

利用例

* メモ

[190] [CITE[でんぴつ for Windows Ver 5.0 体験版]], [TIME[2015-03-16T23:20:26.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:25:25.141Z]] <http://www.nbs.co.jp/dpwdemo.htm>


[191] >>190 ZIP ファイル中のテキストファイルは PC-98 外字??入[[シフトJIS]]

[192] >>190 ドキュメントに

> テキストNEC(.TXT) : 文字情報のみのテキスト形式で、罫線コードや東洋医学の外字コードがMS-                         DOS NECコードで保存されます。

と書いてある

-*-*-

[3] [CITE@ja-JP[拡張辞書のご案内]], [TIME[2016-09-28T06:47:05.000Z]], [TIME[2022-10-25T05:30:32.518Z]] <https://www.aok-net.com/products/kakutyo.htm>

>外字フォントが付属
>
東洋医学用語に必要な外字フォントを標準で添付しました。


[5] [CITE[WWW]], [TIME[2022-10-25T05:38:54.000Z]], [TIME[2000-12-12T19:28:00.211Z]] <https://web.archive.org/web/20001212192700/http://www.harikyu.com/ftp/ols.html>

日本内経医学会

>Windows9895 Windows 3.1 MSDOS対応の東洋医学用外字(明朝体)。上記テキストで不足する文字を正しく表示するのに必要です。

> 外字の配列は、JISのコードで7F21(シフトJISのF041)から8460(シフトJIS
のF2DE)まで534字あり、基本的には「大漢和辞典」(大修館書店刊)の部首順
に配列してあります。(後半部分に人名・書名・生薬の追加があるため若干の整
合性が欠ける部分があります)


[9] [CITE[RHEMW3GA.SYSの詳細情報 : Vector ソフトを探す!]], [TIME[2022-10-25T05:44:28.000Z]] <https://www.vector.co.jp/soft/data/writing/se008381.html>


>外字で63文字あります
63文字なのは、ATOK8やATOK7の制限からです
>
外字の種類は、鍼灸・理学療法で使用される東洋医学関連の外字です
なお、元の書体(平成明朝)は、別に購入してください
鍼灸・理学療法関係の拡大文字の参考書などを作成するときにお使い下さい

[10] [CITE[47_a19.pdf]], [TIME[2022-10-25T05:45:29.000Z]] <https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsam1981/47/1/47_1_a19/_pdf#page=4>

[11] [TIME[2022-10-25T05:46:37.500Z]]
<https://tsukuba-tech.repo.nii.ac.jp/index.php?active_action=repository_action_common_download&page_id=13&block_id=21&item_id=800&item_no=1&attribute_id=20&file_no=1>

>1つは、外字である。視覚部で、教材として利用す
る場合、特に鍼灸学科などでは、JIS 文字コード外の
所謂「外字」と呼ばれる存在を無視できない。何故な
ら、教科書や参考書、また国家試験でも外字は利用さ
れているためである。特に東洋医学関係に外字が多く
必要不可欠である。そこで、合成音声でも外字をサポ
ートしている必要がある。


[16] 
業界柄、[[視覚障害者]]向けソフトウェアや点訳・音訳の事業と密接に関係して発達してきたものみたいです。

