#?SuikaWiki/0.9
[6] WinCE 1 の PIE は [[HTML 2.0]] 対応(自称)です。


[1] [[WinCE]] 2.0 付属の版では、 [[HTML 3.2]] に対応 
(ほんとか?)、[[フレーム]]に対応。


[2] [[SSL]] や [[PCT]] (なに?) に対応。

[7] >>2 たしか M$ 独自拡張の SSL
みたいなものじゃなかった?


[3] [[explorer]] の[[アドレスバー]]に [[URI]] を入れると PocketIE になる。 ([[WinIE 4.0]] のように。)

[4] 2.0 英語版では、[[文字コード]]変換機能がまったくないのですが、 
[[Unicode]] なら[[日本語文字]]も表示できました。 [[Jpx]] 
という WinCE で動く文字コード変換[[串]]が作られて、
それを通して表示させることが出来たようです。

[8] [[JScript]] にも対応しています。

[[Java]] や[[プラグイン]]には未対応。

[[フォーム]]には対応しているけどうまく動かないことがあるみたいです。
([CODE(HTTP)[[[POST]]]] する URI の算出が変?)

[5] [[PocketWord]] とかは [[ROM]] に入っていますが、 [ABBR[PIE]] は [[CD-ROM]] でついてきて、 [[RAM]] に install します。

雑誌記事によるとインターネットは進化がはやいから云々らしいです。
