#?SuikaWiki/0.9
[1] [[デービーソフト]]社の[[ホームページ作成ツール]]。


[5]  [CODE[HOTALL95]]
は自称 [[HTML3.0]], 
[[Netscape]] 拡張の代表的なタグ対応。1995年12月。

[6] [CODE[HOTALL Ver.3.0 for Windows 95]] は1996年。20000円。

[[フレーム]]に対応
([[WYSIWYG]] な [[AuthoringTool]] ではじめてと言われる)。
しかしながら、フレームの配置とその中の初期頁を表示することは出来ても、
フレーム内の初期頁を直接編集することは出来ませんでした。

[[フォーム]], [[透過GIF]],
[[アニメーションGIF]] にも対応。

[[FTP]] で[[うp]]もできます。

[3] [DFN[HOTALL Ver. 4.0]]

[[マーキー]]に対応。 [[CSV]] から[[表]]への変換機能。
[CODE[3D サインボード]]: 変形脚色文字画像生成機能。

1997年、17900円。

[CODE[リンクマネージャ]]では、
リンクの一覧などを表示できる。

[4] [DFN[HOTALL Ver. 5.0 for Windows 95]]

[[CSS1]] に対応。従来の[[物理マーク付け]]の延長的指定の他に、
[[class]] を定義して、
それを適用するという使い方も出来るらしい。
要素型ごとの指定とかの複雑目の[[選択子]]にも [[UI]]
がついているのかは不明。
画面写真を見る限りでは、
class のスタイル指定の定義の画面では文字とかの適用例示もないみたいだし、
不便そう。

新機能[CODE[ハイパーテキストマネージャ]]は、
[CODE[リンクブラウザ]]と FTP
うp機能の後継。
リンク先ファイルを移動したのを検査とかできるらしい。

[[Win95]], [[WinNT4.0]]
対応。17800円。1998年3月16日。

[2]
:ホタル2001: 
-HOTALL Ver. 6.0, ハイパーテキストマネージャ Ver. 2.0, アニメーションファクトリー Ver. 2.0 などの統合パッケージ。
-[[DHTML]] に対応。
-- オブジェクト(何を)・イベント(いつ)・アクション(どうする)を指定するだけで DHTML の機能が利用できるらしい。
--- そうか、 DHTML 対応というのは、 JavaScript とかの機能を使った定義済み script を簡単な操作で部品として利用できることなのか!
-1999年4月16日発売。2001とは何とも気がはやい。

