
''the GNU Free Documentation License''。
([[GNU]] 自由文書利用許諾契約書)

- GFDL <http://www.gnu.org/licenses/fdl.html>
- 和訳 <http://www.opensource.jp/fdl/fdl.ja.html>
- [1] 2002-11-08 (金) 21:06 ''[[名無しさん]]'' GFDL 1.2 の draft がでているようです。内容は旧版 (1.1) の微修正のようです。
- [2] ''スラッシュドット ジャパン | 「フリー」なドキュメントとは何か?'' <http://slashdot.jp/article.pl?sid=03/05/02/145227&mode=flat&commentsort=4&threshold=-1>: FDL が自由かどうかの [[FSF]] vs [[Debian]] の論争の話。 FDL の改変不能部分の存在が問題になってる。
- [3] 確かに、前から Invariant Section の存在はなんなんだろうなあと思ってたんです。その点については、 Debian 側に賛成。ただ自由な文書がどうあるべきかという問題は難しくて現時点では意見は保留ということで
- [4] ''[[わかば]]'': [[SuikaWiki]] でも、なんなんだろうなあと思ったんでその条項は該当なしとしてるんですが。 (See [[Wiki//Page//License]])
- [5] [[GNU宣言]]とか [[GPL]] とか [[Debian社会契約]]とか、そういう固有であることに価値があるものについて。こういうのは確かに改変可能であるべきではないけど、別のものとして流用する自由は欲しい気がする。規格文書でも、[VAR[自由規格 A]] を改変して[VAR[自由規格 A]] として配布するのは問題だけど、[VAR[Yet another 自由規格 A]] として配布するならいいんじゃないかなあと。 (規格乱立の虞は別次元の問題として。)

[6]
[CITE[スラッシュドット ジャパン | GNU Free Documentation License新版のドラフトが公開]] <http://slashdot.jp/article.pl?sid=06/09/29/0511215&from=rss>
([[名無しさん]] [WEAK[2006-10-01 05:37:29 +00:00]])

[7]
[CITE@ja[GNU FDL 1.3 - CC相互運用可能なGFDL? - Nemesis の日記]] ([TIME[2008-11-05 02:55:41 +09:00]] 版) <http://slashdot.jp/~Nemesis/journal/457442>

[8]
[CITE@ja[GFDL 1.3について - SourceForge.JP Magazine]] ([TIME[2008-11-14 16:28:29 +09:00]] 版) <http://sourceforge.jp/magazine/08/11/10/0619256>

[9] [CITE@ja[Wikipedia:ライセンス更新 - Wikipedia]] ([TIME[2009-07-26 06:01:38 +09:00]] 版) <http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E6%9B%B4%E6%96%B0>