[1]

[PRE(HTML invalid example code)[
<emoji name="1">&#63879;</emoji> <a href="keitai.shtml" ac
cesskey="1">&#65401;&#65392;&#65408;&#65394;で&#65399;&#65388;&#65391;&#65404;&#65437;&#65400;&#65438;</a><br>
]PRE]


[2] [CITE[携帯の絵文字 : 時々、失業SEの開発日誌]], [TIME[2024-08-27T08:19:08.000Z]] <http://blog.kotemaru.org/old/2010/08/08.html>

[3] >>2 は[[サーバー]]での [[HTML]] 生成時に使う [CODE[emoji]] タグの実装事例。
>>1 とは別。

[4] ちなみに >>2 は21世紀に入ってからの珍しい  [CODE[xmp]] の利用事例。



[FIG(data)[ [216] [[HTML要素概説]]

:[F[要素名]]:[CODE[emoji]]
:日付:[TIME[2007-06-13]]
:説明:
[TIME(jp)[2007-06-13]]時点で
[CODE[emoji]]
の利用例が確認されている。
ガラケー用絵文字[SEE[>>5]]の未対応環境用表示のためのライブラリー関係と思われるが、
詳細不明。
:出典:[[<emoji>]]
:注釈:
-
[5] 
[[ガラケー]]各社は独自の[[絵文字]]を実装していた。
[[シフトJIS]]の空き領域等に割り当てられており、
[[Web]] や[[電子メール]]などで使えた。
[[文字]]そのままないし[[文字参照]] (機種により[[シフトJIS]]または[[Unicode]]) 
で記述した。
他社[[絵文字]]と互換性がなく、[[パソコン]]等でも表示できなかった。
[[絵文字]]を使うときは端末ごとに異なる[[Webページ]]を用意するか、
[[サーバー]]で相互変換したり、[[画像]]に置き換えたりしていた。
その後ほとんどの[[絵文字]]は [[Unicode]] に追加され、
現在では[[パソコン]]と[[スマートフォン]]を含む世界中の端末でおおむね共通して表示できるようになっている。

]FIG]