[1] [CITE@en[RFC 5280 - Internet X.509 Public Key Infrastructure Certificate and Certificate Revocation List (CRL) Profile]]
([TIME[2018-07-29 16:13:13 +09:00]])
<https://tools.ietf.org/html/rfc5280#section-4.2.1.13>

[2] 
[[CA]] と[[応用]]は、対応する[SHOULD[べき]]です [SRC[>>1]]。

[3] 
[[CA証明書]]にも[[EE証明書]]にも設定されることがあります。
されないこともあります。

[4] 
[CODE[DistributionPoint]] は1個だけのことが多いですが、
複数含まれる場合もみられます。

[5] 
[CODE[distributionPoint]]
の指定があるのが普通で、
[CODE[reasons]] や [CODE[cRLIssuer]]
は滅多に見られません。

[6] 
[CODE[fullName]]
が使われるのが普通で、
[CODE[nameRelativeToCRLIssuer]]
は滅多に見られません。

[7] [CODE[fullName]]
の定義は [CODE[GeneralNames]]
で [CODE[GeneralName]] の [CODE[SEQUENCE]] ですが、
[CODE[SEQUENCE]] ではなく[CODE[GeneralName]]
1個が設定されている[[証明書]]ばかりです。
その [CODE[GeneralName]]
は
[CODE[uniformResourceIdentifier]]
を指定するものばかりです。

[8] 
[CODE[uniformResourceIdentifier]]
は
[CODE[http:]] [[URL]]
とするのが普通です。