[1] [CITE@en[GitHub - adobe-type-tools/Adobe-Manga1: The Adobe-Manga1-0 Character Collection]], [TIME[2024-07-12T07:17:27.000Z]] <https://github.com/adobe-type-tools/Adobe-Manga1>

[2] [CITE@ja[The Adobe-Manga1-0 Character Collection (https://github.com/adobe-type-tools/Adobe-Manga1/) - Adobe-Manga1-0.pdf]], [TIME[2024-07-12T07:18:43.000Z]] <https://raw.githubusercontent.com/adobe-type-tools/Adobe-Manga1/main/Adobe-Manga1-0.pdf>

[3] 
[TIME[2024-07-12T07:19:09.400Z]]
<https://raw.githubusercontent.com/adobe-type-tools/Adobe-Manga1/main/aj17-to-manga10.txt>

[4] 
[TIME[2024-07-12T07:19:24.200Z]]
<https://raw.githubusercontent.com/adobe-type-tools/cmap-resources/master/Adobe-Manga1-0/cid2code.txt>

[5] 
[TIME[2024-07-12T07:19:50.00Z]]
<https://raw.githubusercontent.com/adobe-type-tools/Adobe-Manga1/main/Adobe-Manga1_sequences.txt>

[7] [CITE@en[Adobe-Manga1/GSUB/Adobe-Manga1-0-gsub.fea at main · adobe-type-tools/Adobe-Manga1 · GitHub]], [TIME[2024-07-12T07:29:17.000Z]] <https://github.com/adobe-type-tools/Adobe-Manga1/blob/main/GSUB/Adobe-Manga1-0-gsub.fea>


[6] [CITE@ja[5-5. Adobe-Manga1コレクションの備忘録]], [TIME[2024-02-15T18:16:50.000Z]], [TIME[2024-07-12T07:19:57.375Z]] <http://www.akenotsuki.com/eyeben/fonts/am1.html>



[8] [[濁点付き仮名]]は機械的に全部収録したものではなく、用例を検討して選択したものでもなさそうです。
[[基底文字]]が [[Unicode]] に収録されているかが1つの基準になっていそうですが、
そうであってもその全組み合わせが選ばれているわけでもないみたいで謎です。

[9] [[小書き]]の[CH[ん]]が入ってなかったりする辺りが[[漫画]]や[[ラノベ]]の実用例を収集して選んだものではないと考えられる所以です。

[10] 
[[JIS X 0208]] よりは幾分便利という程度であって、「漫画用の文字集合ならこれ」といえるような品質のものではなさそうで。

[12] 
なぜ [[AJ1]] への追加にしなかったのかが謎です。漫画専用というほど特殊な[[文字集合]]には見えません。漫画向けフォント製品用に作られたものではあるのでしょうが、
収録されているのは普通の日本語文字で、普通の日本語フォントにあってもおかしくないものばかりです。
少なくても [[AJ1]] に大量にある新聞業界関係の特殊な文字などよりはよほど一般需要がありそうです
(フォントの売上的には漫画より業界用の方が重要なのかもしれませんが...)。
[[AJ1]] は完全実装を要件としているわけではなく部分実装も想定している雰囲気なので、
[[AM1]] 追加文字も [[AJ1]] に入れてしまっても良さそうなものですけどね。


[11] 関連: [[返り点]]