* 168号

[REFS[
-
[4] 
[CITE[[[季刊民族学]] 第43巻2号 通巻168号]],
[L[制作 [[一般財団法人 千里文化財団]]]],
[L[発行者 [[中牧弘允]]]],
[L[発行所 [[一般財団法人 千里文化財団]]]],
[L[2019年(平成31年) 4月25日発行]] [WEAK[([TIME[2019-04-25]])]]
-- [46] [CITE@ja[168号 2019年 春 | 国立民族学博物館 友の会]], [TIME[2024-06-20T14:01:08.000Z]] <https://www.senri-f.or.jp/168%e5%8f%b7%e3%80%802019%e5%b9%b4-%e6%98%a5/2019/05/07/>
-- [47] [CITE@ja[168_contents.pdf]], [TIME[2019-05-07T07:44:10.000Z]], [TIME[2024-06-20T14:01:19.304Z]] <https://www.senri-f.or.jp/senri_wp/wp-content/uploads/2019/05/168_contents.pdf>

]REFS]

[69] ほぼ全ページ[[カラー]]

[5] 表紙、裏表紙、pp.[1]-[104]

[68] [CSECTION[暦をめくる、世界をめぐる]]関連記事:

- [67] 表紙 [CSECTION[聖母被昇天祭の巡行]], [[藤井希伊]]
-- p.表紙 (写真), p.[L[2]] (説明)
- [70] 目次, p.[1] 
-- [71] >>47 でPDF公開
- [48] 特集 [CSECTION[暦をめくる、世界をめぐる]]
-- [72] 扉, p.[3]
-- [49] [CSECTION[暦で読み解く世界の文化]], [[中牧弘允]]
-- [50] [CSECTION[__&&[&&__アメリカ・ヨーロッパ 伝統とキリスト教__&&]&&__]]
--- [51] [CSECTION[マヤ暦 ― 幾つもの暦を操った文明]], [[八杉佳穂]]
--- [52] [CSECTION[アンデスの暦とインカの暦]], [[藤井龍彦]]
--- [53] [CSECTION[キリスト教の年中行事と暦 ―ルーマニアを中心として]], [[新免光比呂]]
-- [54] [CSECTION[__&&[&&__アジア・アフリカ 暦の共存__&&]&&__]]
--- [55] [CSECTION[ベトナム、黒タイのくらしと暦]], [[樫永真佐夫]]
--- [56] [CSECTION[さまざまな暦の大らかな共存]], [[三尾稔]]
--- [57] [CSECTION[南アジアの占星術を考える]], [[杉本良男]]
--- [58] [CSECTION[ふたつの旧暦をめぐる論争 ―モンゴル国]], [[松川節]]
--- [59] [CSECTION[ノウルーズは海を渡ったのだろうか ―ザンジバルにおける幾つかの謎]],
[[鈴木英明]]
-- [60] [CSECTION[__&&[&&__日本 日本に集う世界の暦__&&]&&__]]
--- [61] [CSECTION[暦はひとつ?―トキとアイダのありよう]], [[笹原亮二]]
--- [62] [CSECTION[時間の吉凶を知る沖縄の日取り帳]], [[渡邊欣雄]]
--- [63] [CSECTION[千島アイヌの暦]], [[齋藤玲子]]
--- [64] [CSECTION[移民の信仰と年中行事 ―日本とフィンランドにおいて]], [[庄司博史]]
--- [65] [CSECTION[民博における暦の収集から展示まで]], [[中牧弘允]]
- [66] [CSECTION[コヤのママチャ・アスンタ]], [[藤井希伊]], pp.[L[84]]-[L[92]]
- [73] [CSECTION[[V[編集後記]]]], [[[V[久保正敏]]]], p.[104]
- [74] 広告, [[[L[新日本カレンダー株式会社]]]], p.裏表紙

[75] >>66 は特集外の一般記事だが、 >>50 とあわせて読むと興味深いだろう。
>>73 には特集への言及あり。




[FIG(quote)[
[FIGCAPTION[
[953] 
[CITE@ja[168号 2019年 春 | [[国立民族学博物館]] 友の会]], [TIME[2023-12-02T06:56:28.000Z]] <https://www.senri-f.or.jp/168%e5%8f%b7%e3%80%802019%e5%b9%b4-%e6%98%a5/2019/05/07/>
]FIGCAPTION]

>
特集 暦をめくる、世界をめぐる
>
新元号「令和」がスタートする。
元号は年を数えたり記録するための紀年法のひとつだが、終わりのない無限の紀年システムである西暦に対し、ある年でリセットされるのが特徴だ。一方、紀年法とともに、無限に流れる時間を区切り、意味を与え、未来を予測したりするのが暦である。
>
本特集では、暦の文化に焦点を当て、暦やカレンダーに関連づけられている祝日や行事、吉凶の暦注、民族や民俗、ひいては政治や宗教、経済や社会といった側面に目を向ける。
]FIG]

[6] 
関連:
[[令和改元]],
[[西暦]],
[[マヤ暦]],
[[アンデス暦]],
[[正教会暦]],
[[黒タイ暦]],
[[インド暦]],
[[蒙古暦]],
[[スワヒリ暦]],
[[ノウルーズ]],
[[時間多様性]],
[[南西諸島の日時]],
[[北日本の日時]]

* メモ


[7] [[季刊民族学]]さん通販はありがたいけど今どき銀行か郵便しか支払い方法がないとか。。。

[8] >>7 その後[[クレジットカード]]決済ができるようになってありがたい。