[30] 
[DFN[アスス暦]],
[DFN[スス暦]]などは、
一部の[[古史古伝]] ([[超古代史]]を描いた[[偽書]])
で使われている超古代日本の[[暦]]です。

* キアヱ暦

[31] [CITE@ja[キアヱ暦と十干十二支 : ヲシテ1年生☆]], [TIME[2023-04-17T14:10:40.000Z]] <http://woshite-1nensei.doorblog.jp/archives/33110869.html?_f=jp>

[32] [CITE@ja[2 ホツマツタヱから推測した古代史年表 | 朝倉未魁の超訳ホツマツタヱ]], [TIME[2023-04-17T14:13:17.000Z]] <http://hotsuma.anyone.jp/mikai/newtheory/%E3%83%9B%E3%83%84%E3%83%9E%E3%83%84%E3%82%BF%E3%83%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E6%8E%A8%E6%B8%AC%E3%81%97%E3%81%9F%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E5%8F%B2%E5%B9%B4%E8%A1%A8/>

[40] [CITE@ja[古代日本には暦があった - まとかなる やまと]], [[こと まとか]], [TIME[2023-04-17T09:17:32.000Z]], [TIME[2023-04-17T15:04:15.643Z]] <http://matocayamato.blog62.fc2.com/blog-entry-57.html>

[41] [CITE@ja[古代日本のコヨミの真実 - まとかなる やまと]], [[こと まとか]], [TIME[2023-04-17T09:17:32.000Z]], [TIME[2023-04-17T15:06:45.052Z]] <http://matocayamato.blog62.fc2.com/blog-entry-74.html>

* [CITE[上記]]暦

[170] [CITE@ja[古代史研究会 | 弥生時代には、12月は『しはつ月』と呼ばれていた | Facebook]], [TIME[2023-04-18T14:16:05.000Z]] <https://www.facebook.com/groups/kodaishi/permalink/791393024338783/>


[167] [CITE@ja-JP[冬至は縄文人のお正月 - ウガヤフキアエズ王朝実在論]], [TIME[2023-04-18T13:43:43.000Z]] <https://ugaya.jimdofree.com/2021/12/09/%E5%86%AC%E8%87%B3%E3%81%AF%E7%B8%84%E6%96%87%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%8A%E6%AD%A3%E6%9C%88/>


[168] >>167

> 私の住んでいる村にも[B[「お日待ち神事」]]の回覧板が回ってきました。
現在では、11月の末頃に行われることが多いこの行事ですが、それは年末になるといろんな行事が立て込んでみんな忙しくなるからであり、もともとは[B[「冬至の日」]]に行われていたのです。 

と

>『ウエツフミ』によると、ニニギの命が降臨したその日をもって「お正月」と定めたとあります。 

の明確な(?)出典らしきものはたった2つだけから縄文人と弥生人の暦が復元されてて感服させられるw



[169] >>168 この人の村は縄文人村なん?

-*-*-

- [52] [CITE[修訂 [[絹と立方体]]]]
-- [53] [CSECTION[[L[豊国文字]]]], pp.[L[246]]-[L[257]]

[54] >>53 [CITE[上記]]の詳細な暦法や天文の伝承は実観測に基づくらしい。


-*-*-

[86] 
[CITE[null]], [TIME[2015-10-25T15:00:00.000Z]], [TIME[2025-08-09T02:03:40.507Z]] <http://amabe.oita.jp/uetufumi/articles/uetufumi_who/m_o_hikaku.htm>

[87] 
[[小山愛司の上古日時説]]

* トホカミヱヒタメ暦



[69] [CITE@ja[『縄文カレンダー』トホカミヱヒタメ暦2023版できました! - 喜びの種☆]], [TIME[2023-04-17T13:59:21.000Z]] <https://blog.goo.ne.jp/ten380445/e/5c198c750fa286d4423531b7a2927f26>

>『縄文カレンダー』では、ヲシテ文献の記述を基に、
コヨミを通して古代日本独自の概念や季節の過ごし方、祭りの謂れなどについて紐解きます。
『縄文カレンダー』は、旧暦十一月中、冬至から始まります。
グレゴリオ暦(西暦)にも対応させ、現在の祝祭日や二十四節季、雑節等も明記しました。
[SNIP[]]

[70] どこまでが原典あってどこからが独自なのか?

[71] 冬至年始なのか、と思わせといて12月末まで載っているらしい。

[67] [CITE@ja[閏キサラキ♡縄文のウリフツキ(西暦2023.3.22) - 喜びの種☆]], [TIME[2023-04-17T13:54:07.000Z]] <https://blog.goo.ne.jp/ten380445/e/969c4420ad6030fc0f9599af92389fa4>

>が、
今年は春分の翌日が新月です。
月の巡りが約半月先に季節の到来を告げています。
このままでは夏至がミナツキに入ってしまうため、
今年は、旧暦2月末日の翌日(新月・ハツヒ)より
月の一巡りを閏月(閏キサラキ)としています。
>
その大いなる大宇宙のリズムを知り、丸ごと受け止めて、
そのウチ(内・中)にある私たちのイトナミ(営み)に活かす工夫から
トホカミヱヒタメ暦(縄文太陰太陽暦)は誕生したのですね!
[SNIP[]]


[68] 
この[[置閏法]]はどこかの文書に書かれているのだろうか? 
それとも現行[[旧暦]]を縄文暦と称しているだけ?

[72] 
[[旧暦信仰]]の特殊形か


* 関連


[29] 
[[古史古伝の日時]],
[[紀年論]],
[[ホツマ文字]],
[[縄文信仰]],
[[一百七十九万二千四百七十余歳]]

* メモ

[3] [CITE@ja[古代を支配したスズ暦 ( 歴史 ) - 日本神話とひな族の謎を解く - Yahoo!ブログ]]
([TIME[2019-04-19 16:43:59 +09:00]])
<https://blogs.yahoo.co.jp/bebz2006/12094904.html>

[CITE@ja[古代を支配したスズ暦 ( 歴史 ) - 日本神話とひな族の謎を解く - Yahoo!ブログ]] ([TIME[2019-07-27 15:19:39 +09:00]]) <https://web.archive.org/web/20190727061843/https://blogs.yahoo.co.jp/bebz2006/12094904.html>

[1] [CITE@ja[スズ暦という暦法(1) ( 歴史 ) - 日本神話とひな族の謎を解く - Yahoo!ブログ]]
([TIME[2019-04-19 16:42:48 +09:00]])
<https://blogs.yahoo.co.jp/bebz2006/12098714.html>

[CITE@ja[スズ暦という暦法(1) ( 歴史 ) - 日本神話とひな族の謎を解く - Yahoo!ブログ]] ([TIME[2019-07-27 15:18:28 +09:00]]) <https://web.archive.org/web/20190727061808/https://blogs.yahoo.co.jp/bebz2006/12098714.html>

[2] [CITE@ja[スズ暦という暦法(2) ( 歴史 ) - 日本神話とひな族の謎を解く - Yahoo!ブログ]]
([TIME[2019-04-19 16:43:28 +09:00]])
<https://blogs.yahoo.co.jp/bebz2006/12098718.html>

[CITE@ja[スズ暦という暦法(2) ( 歴史 ) - 日本神話とひな族の謎を解く - Yahoo!ブログ]] ([TIME[2019-07-27 15:19:06 +09:00]]) <https://web.archive.org/web/20190727061847/https://blogs.yahoo.co.jp/bebz2006/12098718.html>

[4] ([TIME[2019-04-19 16:48:46 +09:00]])
<https://web.archive.org/web/20161118070323/www.geocities.jp/woshite_bunken/hotsuma_reki.html>

[5] [CITE[4、縄文時代に紀年法と暦法(こよみ・日読み)があった|日の本・やまとの曙]]
([[宗元]]著, [TIME[2019-04-19 16:49:14 +09:00]])
<http://munamotohotuma.blog.fc2.com/blog-category-15.html>

[6] [CITE@ja[日本書紀の紀年「太歳」とアスス暦]] ([TIME[2019-05-22 14:41:29 +09:00]]) <https://www.jstage.jst.go.jp/article/fiber/70/1/70_P_7/_article/-char/ja/>

>特集〈繊維学会創立70周年記念、元会長・名誉会員放談〉

[24] 繊維学会つえーなーw

[7] ([TIME[2018-10-02 11:33:00 +09:00]])
<http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/hotsuma_cyou_kodaisi_sin_nenpyou_3.pdf>

[22] [CITE@ja[スス暦]], [TIME[2022-12-27T02:23:07.000Z]], [TIME[2023-01-15T15:08:42.904Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/susureki_wiki.html>

-[10] [CITE[年表]], [TIME[2021-02-09T13:59:25.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:10:29.611Z]] <https://gejirin.com/nenpyou.html>
-[11] [CITE[ヱト【干支・(陽陰・上下・兄弟)】]], [TIME[2022-12-22T00:00:54.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:11:25.943Z]] <https://gejirin.com/src/Ho/hotumaweto.html>
-[12] [CITE[ツキヒ【月・日】]], [TIME[2019-06-18T15:34:03.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:11:53.801Z]] <https://gejirin.com/src/Tu/tukihi.html>
- [20] [CITE[ヒヨミ・カヨミ・コヨミ【日夜見・(日月見・陽陰見・明暗見)】・ヒヨミノミヤ【日夜見の宮】・ヒヨミカミ【日夜見神】]], [TIME[2019-06-18T15:27:07.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:40:44.595Z]] <https://gejirin.com/src/Hi/hiyomi-kayomi-koyomi.html>


[13] [CITE@ja[縄文時代に暦があった ― ホツマの紀年歴と季節歴(太陰太陽暦) – ホツマ出版会 宝蔵文庫]], [TIME[2023-01-15T14:17:21.000Z]] <http://hotumapress.com/2021/02/09/%e7%b8%84%e6%96%87%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ab%e6%9a%a6%e3%81%8c%e3%81%82%e3%81%a3%e3%81%9f-%e3%80%80%e3%80%80%e3%80%80%e3%80%80%e3%80%80%e3%80%80%e2%80%95-%e3%83%9b%e3%83%84%e3%83%9e%e3%81%ae%e7%b4%80/>

[21] [CITE@ja-JP[心霊研究 = Psychical research and spiritualism 48(6)(568)]], [[日本心霊科学協会]], [TIME[1994-06]], [TIME[2023-01-11T10:47:13.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:47:11.207Z]] <https://dl.ndl.go.jp/pid/3420038/1/2> (要登録)

[25] [CITE@ja[日本古代のマサカキの暦及び其れに続く、アスス暦について。 | BARAFUKUHIME]], [TIME[2023-01-16T11:54:37.000Z]] <https://ameblo.jp/polaris-north-wind/entry-12378438265.html>

[26] [CITE@ja[ふとまに]], [TIME[2023-01-16T11:55:04.000Z]] <http://futomani.net/rekisi/koyomi.shtml>

[27] [CITE[yamaren20-080.pdf]], [TIME[2020-04-24T12:37:25.000Z]], [TIME[2023-01-16T11:56:51.065Z]] <https://zenyamaren.net/wp-content/uploads/2020/04/yamaren20-080.pdf>

-*-*-

[8] [CITE@ja[天照神年表|月の光]], [TIME[2017-08-16T12:47:30.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:00:38.955Z]] <http://www.tukinohikari.jp/nenpyou/index.html>

>天照神の年表
>(『完訳 秀真伝』の巻末資料、『 注釈 上紀(うえつふみ) 』より) 

>紀元前3億年の鈴木暦の開始から、大濡煮命の代まで

>鈴木暦から天鈴(あすず)暦に改められてから。

[9] [CITE@ja[月の光の歴史観|「月の光」]], [TIME[2017-06-12T05:28:40.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:01:33.570Z]] <http://www.tukinohikari.jp/rekishikan/index.html>


> 日本の聖地と伝えられている場所を、現在ある状態で正確に伝えるという構成をとっていません。
> 『ひふみ神示』がいわんとする層、『竹内文献』関連の著作が伝える層、『秀真伝』が伝える層、各地に残る伝承や各神社の言い伝えの層、これらの層を同時に重ねて推理するとこんな風になるのではないか、という構成にしようと思っています。
> ですから、推理小説を読むように、フィクションとして取り扱ってください。 

-*-*-

- [2647] [CITE@ja[烈擲元年より2279年目にして神治枯元年より2679年目の令和元年を前に漢字を見詰めてみる。 | mixiユーザー(id:46062987)の日記]], [TIME[2021-04-16T03:56:35.000Z]] <https://open.mixi.jp/user/46062987/diary/1971025215>
- [2648] [CITE@ja[大化の前後(一応大寶迄) *元号の事 | mixiユーザー(id:46062987)の日記]], [TIME[2021-04-16T03:56:48.000Z]] <https://open.mixi.jp/user/46062987/diary/1971331885>


[1922] 

>神治枯 かんたけ 神武、神長、神長、神健 

この辺の未知の元号は [[Google検索]], [[DuckDuckGo]],
[[Google Books]], [[国会図書館デジタル]],
[[Twitter]] 検索でも全然出て来なくて、
いったいどこで誰が生み出したものなんだか?

[23] 
>>2647 によると神治枯元年は神武天皇元年と同じらしい

[1923] 
「神治枯」はまったく情報が出てこないので謎なのですけど、
[[神武天皇]]を「かんたけ」というのは[CITE[[[秀真伝]]]]方面なのだそうです。
[[訓読み]]としてあり得ないものでもないので、
まっとうな神道でももしかしたら有るかもしれませんし、
そうでない他の[[古史古伝]]方面にもあるかもですけど。
「神治枯」以外はみな「たけ」の同訓異字ですね。

[15] [CITE[かんたけ【神武】]], 
09/12/18,
[TIME[2019-06-18T14:51:45.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:27:41.194Z]] <https://gejirin.com/gsrc/ka/kantake.html>

>かんたけ  カンタケ  kantake
>【神武】
>「[B[かん]]やまといはわれひこ」+「[B[たけ]]ひと」の省略形。元号ではないかと思われる。
>>『としさなと かしはらみやの はつとしと みよ[B[かんたけ]]の おおいなるかな』ホ29
>
「かん(神)」+「たけ(長・健・武/治枯)」


[17] >>15 の「たけ」のリンク先に「治枯」は出て来ない。

[18] 
[CITE[たか【高・(長・貴)】【(治枯)・多賀】]], [TIME[2019-06-18T15:08:17.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:32:55.614Z]] <https://gejirin.com/gsrc/ta/taka-full.html>

>
「た(治・直)」+「か(曲・汚・枯)」

[19] [CITE[ホツマツタヱ29 タケヒトヤマト打ちの文]], [TIME[2020-05-16T11:52:05.000Z]], [TIME[2023-01-15T14:35:33.716Z]] <https://gejirin.com/hotuma29.html>

>>15 の和歌はここに出てくる


[16] >>15 では「神武」を代表に選んでいるので >>2648 とは別系統?

>>2648 はなぜ「神武」は採って「上鈴」は採っていないのか謎。

-*-*-

[14] 
[[令和時代]]の今でもこういうのを (近世史、近代史ではなく) 古代史として真面目にやってる人まだ生き残ってたのかすごいなあ。
[[九州王朝]]がかわいく見えてきたwwwww





[28] [CITE@ja[神武天皇の実存説と証明される2倍暦の終焉]], [TIME[2023-01-24T04:14:37.000Z]], [TIME[2023-02-23T03:37:30.031Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/smeragi.html>

[33] [CITE[hote0.pdf]], [TIME[2016-11-10T15:11:21.000Z]], [TIME[2023-04-17T14:35:09.577Z]] <http://woshite.com/hote0.pdf#page=2>

[34] [CITE[hotsuma-yougo.pdf]], [TIME[2019-07-18T06:27:56.000Z]], [TIME[2023-04-17T14:57:50.004Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/hotsuma-yougo.pdf>

[35] [CITE[スス暦 - 改8ー.docx - taiyou_susu_asusu_reki.pdf]], [TIME[2023-03-19T07:37:02.000Z]], [TIME[2023-04-17T14:59:10.074Z]] <http://home.k07.itscom.net/hotsuma/taiyou_susu_asusu_reki.pdf>

[36] [CITE@ja[ホツマツタヱ 改訂 古代暦法「スス暦」、長在年暦法「アスス暦」]], [TIME[2023-04-16T05:37:09.000Z]], [TIME[2023-04-17T15:01:11.840Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/susu_asusu_syouzainenreki/asusu_cyouzaireki.html>

[38] [CITE@ja[マサカキの歴史(その1):500継ぎでヨロトシ満ちた後は、どう受け継がれたのか?について | 「ヲシテ」ひとり学会 ☆ Yama.Mikiさんの ホツマツタヱ 学習日記]], [TIME[2023-04-17T15:02:57.000Z]] <http://woshite-study.jugem.jp/?eid=241>

[37] [CITE@ja[マサカキの歴史(その2):マサカキを用いた年数の数え方の考察 | 「ヲシテ」ひとり学会 ☆ Yama.Mikiさんの ホツマツタヱ 学習日記]], [TIME[2023-04-17T15:02:18.000Z]] <http://woshite-study.jugem.jp/?eid=242>

[39] [CITE@ja[マサカキの歴史(その3):「マサカキ」と「アマカミ」の日嗣ぎの対比について | 「ヲシテ」ひとり学会 ☆ Yama.Mikiさんの ホツマツタヱ 学習日記]], [TIME[2023-04-17T15:03:24.000Z]] <http://woshite-study.jugem.jp/?eid=246>


[42] [CITE@ja[ホツマツタヱの紀年法 – ホツマツタヱ.com]], [TIME[2023-04-17T15:08:02.000Z]] <https://hotsuma-tsutae.com/?page_id=236>

[43] [CITE[神話→歴史書に脱皮したホツマ暦の研究 学問 ホツマツタヱ 上級編 - ppt download]], [TIME[2023-04-17T15:12:20.000Z]] <https://slidesplayer.net/slide/12428806/>


-
[45] 
[CITE[縄文時代から、我が国固有の太陰太陽暦があった|ほつまワールドへ、ようこそ!]], [[宗元さん]], [TIME[2023-04-17T15:13:41.000Z]], [TIME[2023-04-17T15:13:58.418Z]] <http://munamotohotuma.blog.fc2.com/blog-entry-170.html>
-
[44] 
[CITE[ほつま時代の季節歴(ほつま太陰太陽暦)(ほつまの暦:その2)|ほつまワールドへ、ようこそ!]], [[宗元さん]], [TIME[2023-04-17T15:13:37.000Z]], [TIME[2023-04-17T15:13:48.014Z]] <http://munamotohotuma.blog.fc2.com/blog-entry-171.html>


[46] [CITE[trioc_2020_33_1_32.pdf]], [TIME[2022-05-13T07:55:36.000Z]], [TIME[2023-04-17T15:14:20.121Z]] <https://www.oceanochemistry.org/publications/TRIOC/PDF/trioc_2020_33_1_32.pdf>

[47] [CITE@ja[hirokininaのblog : 「統一密教」 933 {「天界の改革」を行える竹下氏という人物が持つ様々な知識を共有しましょう}]], [TIME[2023-04-17T15:15:44.000Z]] <http://blog.livedoor.jp/hirokinina/archives/85739780.html>

[48] [CITE@ja[天照神年表|月の光]], [TIME[2017-08-16T12:47:30.000Z]], [TIME[2023-04-17T15:16:57.523Z]] <http://www.tukinohikari.jp/nenpyou/index.html>

[49] [CITE@ja[中西征子さんの天界通信25 ハルカナウチュウノヒカリノヒメミコ様への質問:ホツマツタヱの時間感覚 - シャンティ・フーラの時事ブログ]], [TIME[2023-04-17T15:23:03.000Z]] <https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=121690>


[50] 
[CITE@ja[暦 - Uyopedia]], [TIME[2020-07-31T14:48:20.000Z]], [TIME[2023-04-20T13:40:16.642Z]] <http://uyopedia.a.freewiki.in/index.php/%E6%9A%A6%E5%88%B6#.E5.8E.9F.E7.90.86.EF.BC.9A.E6.98.9F.E8.AA.AD.E3.81.BF>

>『ホツマツタヱ』の「マサカキ暦」では1年を「ホ(穂)」、干支の1巡60年を「エ(枝)」、6万年を「スズ(鈴)」として暦日を数える。 

[51] [CITE@ja[天照御魂 - Uyopedia]], [TIME[2013-08-20T14:27:04.000Z]], [TIME[2023-12-01T07:04:36.965Z]] <http://uyopedia.a.freewiki.in/index.php/%E5%A4%A9%E7%85%A7%E5%BE%A1%E9%AD%82>

[55] 
[CITE@ja[hotsuma-koyomi.pdf]], [TIME[2019-08-08T01:54:00.000Z]], [TIME[2024-12-19T09:32:19.722Z]] <http://home.k07.itscom.net/hotsuma/hotsuma-koyomi.pdf>


[58] [CITE@ja[ホツマツタヱ史学研究会 設立趣旨]], [TIME[2025-02-06T06:04:59.000Z]], [TIME[2025-02-18T03:37:42.199Z]] <https://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/hotuma_kouza_setsuritsu.html>

>アスス暦が太陰太陽暦であることを近代的な暦法により計算し、「ヱトが動くと日が変わる」ことを立証し、且つ、スス暦、アスス暦を太陽暦でホツマツタヱを歴史書と証明した研究の総称を「ホツマツタヱ史学」と称する。 

>私の強みは、先生が途中で辞められた「暦」について、独学で暦法を学んだ点です。また、研究が正しいか否かを東京天文台を退社された斎藤国治先生に教えて頂いことと、斎藤先生の紹介で日本書紀暦日原典を編纂された内田正男先生と電話できた点です。あと、42年間に渡り品質保証、品質管理、統計処理などの実務で鍛えせれた知力、体力および、退社後の時力が満載のことです。自慢は、フトマニの語源になる「ある法則の発見」、「長暦(暦)の原因発見」、「2倍化暦の根拠になる文章の発見」などです。


[56] [CITE@ja[三島大社のツミハと富士山の裾野に存在したハラの宮]], [TIME[2024-10-03T05:39:49.000Z]], [TIME[2025-02-18T03:33:10.037Z]] <https://indigoseal30.sakura.ne.jp/mishima/tsumiha.html>


>[SNIP[]]そして記述を見ると、ワカヒトが生れの記述は、「生れ年・二十一鈴百二十五枝年キシヱ初日」があり、生れた時の「名前・ウヒルギ」があり、また生れた「場所(地名)・アマノハラ」があった。 

> 本原稿は、検証ホツマツタエ58号用に平成23年11月12日作成したものです。この度、2015年3月11日付けの最新研究に基づき、スス暦、アスス暦を太陽暦・1倍暦の年代に置き換えさせて戴きました。あと、若干名の名称も、同時に変更してあります。ご了解願います。 

[57] [CITE@ja[ヤマトタケ ホツマ(国)討ち 西南へて至る 酒折の宮に (2)]], [TIME[2024-10-03T02:18:12.000Z]], [TIME[2025-02-18T03:35:13.473Z]] <https://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/yamatotake_2.html>

>景行天皇朝の40穂6月にホツマ国が騒いだため酒折の宮の大伴武日が、当時の都・纒向(マキムク)・(現)奈良県桜井市に上京して御狩りを乞うた。

[59] [CITE@ja[6_aya.pdf]], [TIME[2020-01-24T08:46:00.000Z]], [TIME[2025-02-18T03:52:20.727Z]] <http://home.k07.itscom.net/hotsuma/6_aya.pdf#page=5>
#page=17

- [60] 
[CITE@ja[検証 ホツマツタヱ ホツマ暦 解読編 東京・赤坂ホツマ研究]], [TIME[2024-02-08T05:22:00.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:00:32.355Z]] <http://home.k07.itscom.net/hotsuma/kensyou_hotsuma_koushin.html>
-- [61] 
[CITE@ja[A、1、 1検証ホツマツタヱ原稿 年代の更新 1~4 表紙 〇.docx - kensyou_hotsuma_hotsumareki.pdf]], [TIME[2023-07-29T01:39:00.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:00:46.105Z]] <http://home.k07.itscom.net/hotsuma/kensyou_hotsuma_hotsumareki.pdf>
- [62] 
[CITE@ja[東京・赤坂ホツマ研究]], [TIME[2025-01-21T05:46:28.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:06:15.414Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/tokyo_akasaka/hotsuma_kenyu.html>
- [63] 
[CITE@ja[ホツマツタヱ暦学講座]], [TIME[2025-02-06T06:01:52.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:06:56.148Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/woshite_bunken.html>
- [64] 
[CITE@ja[ホツマツタヱ 改訂 古代暦法「スス暦」、長在年暦法「アスス暦」]], [TIME[2024-11-08T02:29:12.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:08:58.944Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/susu_asusu_syouzainenreki/asusu_cyouzaireki.html>
- [65] 
[CITE@ja[スス暦、一百七十九萬二千四百七十餘歳の解読]], [TIME[2024-10-03T02:15:36.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:09:56.949Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/1792470toshi.html>
- [66] 
[CITE@ja[hotsuma-koyomi.pdf]], [TIME[2019-08-08T01:54:00.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:13:45.362Z]] <http://home.k07.itscom.net/hotsuma/hotsuma-koyomi.pdf>
- [73] 
[CITE@ja[ホツマツタヱ 神話時代の暦 スス暦の解説]], [TIME[2025-01-09T02:02:31.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:14:18.383Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/susureki_wiki.html>
- [74] 
[CITE@ja[ニニキネ尊、タケヒト(神武)天皇の頃の暦解説]], [TIME[2025-01-23T08:05:15.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:14:34.338Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/ninigine_ninmu_reki.html>
- [75] 
[CITE@ja[k_h-1.pdf]], [TIME[2022-02-11T05:28:23.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:18:24.124Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite_bunken/k_h-1.pdf>
- [76] 
[CITE@ja[susu_asusu_kisetsu_no_kijyutsu_kai_3.pdf]], [TIME[2022-02-11T05:31:02.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:18:45.620Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite_bunken/susu_asusu_kisetsu_no_kijyutsu_kai_3.pdf>
- [77] 
[CITE@ja[asusu_uruu_tsuki_hatsukenki_6.pdf]], [TIME[2022-02-11T05:28:31.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:18:58.832Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite_bunken/asusu_uruu_tsuki_hatsukenki_6.pdf>
- [78] [CITE@ja[2bai_ka_reli_no_hatsuken_bunsyo.pdf]], [TIME[2022-02-11T05:30:38.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:19:12.724Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite_bunken/2bai_ka_reli_no_hatsuken_bunsyo.pdf>
- [79] [CITE@ja[mangetsu_no_kijutsu.pdf]], [TIME[2022-02-11T05:28:41.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:19:27.084Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite_bunken/mangetsu_no_kijutsu.pdf>
- [80] [CITE@ja[天照太神の初め 紀年で紀元前1000年、太陽暦で紀元前330年が起源だった]], [TIME[2024-10-03T02:19:02.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:20:28.247Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/honchou_nendai_koukan.html>
- [81] 
[CITE@ja[アマテル神が生まれた時の古代都市 原見酒折宮の一日]], [TIME[2025-01-21T03:05:52.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:21:23.130Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/amateru_shinwa/amateru_miyo_no_itinita.html>
- [82] 
[CITE@ja[tenmon_gaku_to_asusu_reki.pdf]], [TIME[2019-06-10T02:37:45.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:22:20.101Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/shiranuhi/tenmon_gaku_to_asusu_reki.pdf>
- [83] 
[CITE@ja[hotsuma_nihonsyoki_rekijitsu_hikaku_ ホツマ・アスス暦~日本書紀暦の古代年表(不知火基準) ーA4ー.xls - hotsuma_nihonsyoki_rekijitsu_hikaku.pdf]], [TIME[2023-09-05T06:01:00.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:22:56.291Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/hotsuma_nihonsyoki_rekijitsu_hikaku.pdf>
- [84] 
[CITE@ja[神武天皇の実存説と証明される2倍暦の終焉]], [TIME[2025-02-06T05:44:44.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:23:33.473Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/smeragi.html>
- [85] 
[CITE@ja[平成15 (2003) 年に発表のコピーだった千葉富三氏の鈴紀説 - 改3ー.docx - hotsuma_reki_gisyou_chiba.pdf]], [TIME[2023-01-16T08:31:19.000Z]], [TIME[2025-02-18T04:27:02.583Z]] <http://indigoseal30.sakura.ne.jp/woshite/hotsuma_reki_gisyou_chiba.pdf>


