
[1] 
> 文字 [VAR[X]] は、[[初等合成]] [VAR[Z]]
があって、それが列 [CODE[<[VAR[X]], [VAR[Y]]>]] 
と[[正準等価]]であるとき、このときに限って、
文字 [VAR[Y]] と[DFN[[RUBYB[初等結合][primary combined]]]]できる。
<http://www.unicode.org/reports/tr15/#D4>
