[1] 
[DFN[X]], [DFN[x]] は、[[ラテン文字]]の1つです。

[3] 
[DFN[Χ]], [DFN[χ]] は、[[ギリシャ文字]]の1つです。


[FIG(short list)[ [2] [[ラテン文字]] [[X]]

- [[ローマ数字]] [N[10]]
- [[数式]]の[[変数]]
- [[X軸]]
- [CITE[[[X Window System]]]]
- [[X JAPAN]]
- [[Mac OS X]]
- [CITE[[[Crossing]]]]
- [CITE[[[Twitter]]]]
- [[×]] ([[乗算記号]], [[バツ印]]) の[[代替表記]]
- [CODE[X-[VAR[*]]]]
- [[Xmas]]
- [[プロジェクトX]]
- [[Xデー]]
- [[X染色体]]
- [CITE[[[Dance in the Light]]]]
- [[存在X]]

]FIG]


[FIG(short list data)[ [[文字]]

:[F[文字]]:[CH[X]]
:[F[字形類似]]:[CH[×]]
:[F[字形類似]]:[CH[✗]]
:[F[字形類似]]:[CH[メ]]
:[F[字形類似]]:[CH[〆]]
:[F[回転類似]]:[CH[十]]
:[F[回転類似]]:[CH[+]]
:[F[関連]]:[CH[十]]

]FIG]


-[4] 
[CITE@ja[XユーザーのJSFさん: 「キリル文字のХはラテン文字に転写するとKhになりますが、ロシア人やウクライナ人は面倒臭がって自分たちが英訳する際にKhを使わずXを使う場合があります。すると誤解が生じやすい。」 / X]], [TIME[午前0:01 · 2024年12月2日][2024-12-01T15:01:24.000Z]], [TIME[2024-12-02T03:02:15.000Z]] <https://x.com/rockfish31/status/1863236965459763281>
-[5] 
[CITE@ja[XユーザーのJSFさん: 「キリル文字:Х-101 ※宇語、露語 ラテン文字:Kh-101 ※英語など Х-101→Kh-101、こういう転写ルールがある。ただ宇人や露人は「Хはほぼ似たXがあるしこれでいいだろ」的な翻訳で英文にする場合がよくあり、これを見た外国人が戸惑うんだよな・・・」 / X]], [TIME[午前4:39 · 2025年1月2日][2025-01-01T19:39:54.000Z]], [TIME[2025-01-02T02:49:32.000Z]] <https://x.com/rockfish31/status/1874541078046736788>
- [6] [CITE@ja[XユーザーのJSFさん: 「これX-101っていうのはKh-101巡航ミサイルのこと。キリル文字の「Х」はラテン文字に転写すると「Kh」になるルールが一般的なので。ただ古い転写ルールでは「X」にする場合もあるので面倒臭い話になってしまう。転写ルールは他にもあり「Ch」や「h」にする場合もある。」 / X]], [TIME[午前10:46 · 2025年3月8日][2025-03-08T01:46:15.000Z]], [TIME[2025-03-08T02:30:31.000Z]] <https://x.com/rockfish31/status/1898188483208044788>
- [7] [CITE@ja[XユーザーのJSFさん: 「ウクライナ当局が公式に書いちゃってるからこれが正しいと外国人が思ってしまっても仕方ないんだよね。そもそも間違いというわけではないし。ただ困ったことにKh-101と書いたら相手に通じなかったケースがある。X-101で慣れちゃったからか・・・」 / X]], [TIME[午前10:59 · 2025年3月8日][2025-03-08T01:59:28.000Z]], [TIME[2025-03-08T02:30:31.000Z]] <https://x.com/rockfish31/status/1898191809375047821>


